🧩 ワードサーチパズルメーカー

💾 保存・読込

前回の設定を自動復元しました
✏️ 単語とサイズ
⚡ 難易度・文字
🎨 デザイン
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表示倍率: 100%
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Word Search Puzzle

GUIDE

使い方・説明

好きな単語を入力して、ワードサーチパズルを自動生成できるツールです。 マス数、配置方向、文字種、デザインを調整して、PDFや画像として保存できます。

単語を入力 探してほしい単語を、改行やカンマ区切りで入力します。
パズル生成 マス数や方向を設定して、ワードサーチを自動で作成します。
PDFで保存 問題PDFを保存できます。答えを2ページ目に追加することもできます。
基本の使い方
  1. 「単語リスト」に、探してほしい単語を入力します。
  2. 横マス・縦マスを設定します。
  3. 配置方向や空きマスの埋め方を選びます。
  4. 必要に応じて、文字サイズ・マスサイズ・デザインを調整します。
  5. 「パズル生成」を押します。
  6. 完成したら、PDFや画像として保存できます。
はじめて使う場合は、まず15×15マス・単語6個前後で試すと、作り方の流れをつかみやすいです。
単語リストの作り方

単語リストには、パズルの中に隠したい言葉を入力します。 1行に1語ずつ入力するほか、カンマや読点で区切って入力することもできます。

  • ひらがな、カタカナ、英字などを混ぜて使えます。
  • 長い単語がある場合は、マス数を大きめにすると配置しやすくなります。
  • 単語数が多すぎると生成が難しくなる場合があります。
  • 同じテーマの単語を集めると、学習プリントとして使いやすくなります。
例:果物、動物、都道府県、英単語、漢字の読み、授業で習った言葉など。
難易度を調整する方法

難易度は、マス数・単語数・配置方向・空きマスの埋め方で調整できます。 やさしくしたい場合は、方向を少なくして、単語数も控えめにするのがおすすめです。

やさしめ 右・下・右下だけにする、マス数を小さめにする、単語数を少なめにする。
むずかしめ 上・左・ななめ方向も使う、使用単語の文字を多めに混ぜる、マス数を大きくする。
「使用単語の文字のみ」はかなり難しくなります。大人向けや上級者向けの問題に使いやすい設定です。
配置方向と文字種について

配置方向では、単語をどの向きに隠すかを選べます。 使用文字種では、空いているマスをどの文字で埋めるかを選べます。

  • 配置方向: 右、下、ななめ、左、上などを選べます。
  • 文字種: ひらがな、カタカナ、英大文字、数字、記号などを選べます。
  • 小文字: ぁ・ァなども混ぜたい場合に使えます。
  • 英語問題: 英大文字や英小文字を使うと、英単語パズルを作りやすくなります。
低学年向けや初めての問題では、方向と文字種を少なめにすると見つけやすくなります。
デザインを調整する

デザイン設定では、単語リストの見た目、文字サイズ、マスサイズ、枠線、背景色、答えの色などを調整できます。

  • 単語リスト: タグ、表形式、リスト、白黒、黒板風などを選べます。
  • 文字サイズ: マスの文字を読みやすい大きさに調整できます。
  • マスサイズ: 印刷や画面表示に合わせて大きさを変えられます。
  • 枠線: 外枠や内線の太さ・色を変更できます。
  • 答えの色: 答え合わせ時の背景色や文字色を変えられます。
印刷用にする場合は、白黒系のデザインや「白黒反転(印刷用)」を使うと、インクを抑えつつ見やすくできます。
答え合わせの使い方

プレビュー画面では、実際に単語を探して遊ぶこともできます。 マスをドラッグして単語を選ぶと、正しい単語なら見つけた状態になります。

  • 単語の始まりから終わりまで、一直線に選びます。
  • 逆向きの単語も、設定によっては正解として判定されます。
  • 「答え合わせ」を押すと、答えの場所をまとめて確認できます。
  • 表示倍率を変えると、大きいパズルでも確認しやすくなります。
フロート機能を使うと、プレビューを浮かせたまま設定を調整しやすくなります。
PDF・画像保存について

作成したワードサーチは、PDFとして保存できます。 「2ページ目に答えを追加」にチェックを入れると、問題と答えをまとめたPDFとして保存できます。

  • PDFでダウンロード: 問題プリントとして保存できます。
  • 2ページ目に答えを追加: 答え合わせ用ページも一緒に保存できます。
  • 問題PNG: 管理者は問題画像として保存できます。
  • 答えPNG: 管理者は答え画像として保存できます。
配布用は答えなしPDF、先生・保護者用は答え付きPDFにすると使い分けやすいです。
プリセット保存について

よく使う設定は、プリセットとして保存できます。 学年別、テーマ別、印刷用などで設定を分けておくと、次回からすぐに同じ条件で作成できます。

  • 現在の設定に名前を付けて保存できます。
  • 保存したプリセットを選んで読み込めます。
  • 不要になったプリセットは削除できます。
  • 前回の設定は自動復元されるため、続きから作りやすくなっています。
例:「小学1年生向け」「英単語10問」「白黒印刷用」「動物テーマ」など。